紙とくまの生活。
忘れるために書く日記。


新説・富山の薬売り

洗濯ものを取り込んでたたんで纏めて風呂敷風に運ぼうとしたときに小芝居がはじまって、「行商人さん行かないで―」とか言い出して、「薬がなくなったころにまた来ますね」とかのってみて。

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(手拍子でこんな返事してくる人嫌だなと後から思った)